人を信じるとは
誰をどれだけ信じようが
自分の勝手です。
信じてもいい、信じれるって素敵
だって1番裏切られて傷つくのは
信じた本人だから。
私の経験から私が学んだ事
裏切られたとき
「信じたこっちが傷つくなんて
正直者はバカを見るとはこのことか?」
と怒りと切なさにまみれました。
逆に裏切ってしまったとき
「裏切ってしまった不甲斐なさと
背負いきれなかった期待に対する切なさと」
どちらも経験した結果
信じるって結局
自分のなかでの事
でしかないのかもしれない
って思いました。
あとがき
うまく言えないけれど
裏切られたことあるのに裏切ってしまった
わたしが言っていいことかわからないけど
今後人を信じるときは
見返りを求めないようにしないと
と心に秘めてます。
信じるのは自分の勝手であって
相手のことを思って!と
見返りを求めちゃいけないのかなって。
おわり
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信じていた夫に裏切られて、もう信じないと決めたのが去年不倫された時でした。
でも再構築した以上信じなければ夫婦では無いんじゃないだろうか?信じることをしなくなったら夫婦でいられないのでは?
と自分の中で葛藤が起こり、結果今現在宙ぶらりんのまま…信じたい自分とまた裏切られたくない自分など…
色々な自分が不定期に登場し、結果夫を今も疑い続ける生活をしています。
正直苦しいです。いっそ信じたいと思う気持ちを失いたいです。
そうですよね。
信じて傷つくのはいつも当人で。
疑い続けても悪くないと思います…だって疑われるようなことをした相手の責任でもある。
不倫は犯罪ですしね。
気負いしすぎないことを願います。
優しいお返事本当にありがとうございます。
疑うことは、再犯防止のための学習だと思い込むようにしてます💦
子どもたちを守るため、を原動力に穏やかに過ごしたいです。